記憶

思考の掃きだめ、雑記

ゲーム理論勉強メモ#1

前期にゲーム理論を履修していたがよくわからないまま終わったので、勉強しなおす。自分なりのメモをここに残すことにする。間違っている箇所があったら教えていただけるとありがたいです。

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『青くて痛くて脆い』を読んだ

惹かれた相手が当初の性格から変貌してしまうことで傷ついてしまう主人公

 

変わろうとすることを認めたくないという感情

 

見下されていると思っていたのに実は自分が相手を見下しているというのは自分にも当てはまるように感じられた

 

傷つけられているだけだと信じてやまなかったが、実は自分も相手を傷つけていたということは誰にでもあるのではないでしょうか

 

 

 

「青い」

  1.  (「碧い」とも書く)青色をしている。広く緑系統の色にもいう。「―・い空」「―・いリンゴ」

  1.  (「蒼い」とも書く)顔に血の気がない。赤みが足りない。「顔が―・い」

  1.  《果実などの未熟なものが青いところから》人格・技能や振る舞いなどが未熟である。「考えが―・いよ」

 

 

「痛い」

[形][文]いた・し[ク]
  1.  肉体に痛みや苦しみを感じるさま。「歯が―・い」「つねられて―・い」

  1.  心に苦痛を感じるさま。精神的につらい。「欠損続きで頭が―・い」

  1.  弱点を攻撃されたり打撃や損害をこうむったりして、閉口するさま。「―・いところに触れられる」「―・い目にあう」「この時期に出費は―・い」

  1.  俗に、さも得意そうな言動がひどく場違いで、見るに堪えないさま。また、状況や立場・年齢にふさわしくない言動が周囲をあきれさせるさま。

 

「脆い」

[形][文]もろ・し[ク]
  1.  もとの形や状態がくずれやすい。こわれやすい。「―・い壁」

  1.  持ちこたえる力が弱い。はかない。「自信は―・くも崩れさった」「―・い友情」

  1.  感情に動かされやすい。「情に―・い」「涙―・い」