記憶

思考の掃きだめ、雑記

一年秋学期についての怪文書

友人の誕生日を祝うのを兼ねて行った店で久々にたこ焼きを食べられて非常に嬉しかった3月8日。私の大学では成績発表が行われ、各々が様々な感情を胸に抱いたことであろう。かくいう私は、久しぶりにいろいろな人に会えたことのほうが大きくて、成績のことはさっきまで忘却の彼方にあったという状況です。

 

先日、春学期の講評を書いたので、それに倣って秋学期の講評を書くことにしたい。

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一年春学期についての怪文書

春休みに入っていつの間にか10日以上が経ってしまった…

期末試験で勝利を収めた人もいれば、しっかりと爆死をキメた人もいることだろう。自分自身、必修の微分積分の単位が来ることを日々祈っている。(クラスで一番賢そうな理系のやつと比べたところ、既に3問くらい間違っていそうだった…なぜか広義積分の問題で、最後1行でlog1=1とかいう謎のプレーをかまして見事に瀕死になったりしている)

 

私自身、春休みに入ってから教習所に通う日々なのだが、クラスメイトからも楽単の共有を頼まれたりしていたため、既に前期の履修についての講評をつぶやいた。

 後になって見直してみると、授業の評価方法などばかりについて書いているだけで、授業内容が全く伝わってこないことに気が付いたので、今回はそのあたりにも踏み込んで書いていきたい。

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